年齢=たるみ!?ではないはず!!
30歳になって変わったこと。

それは美容液の効果をしみじみと実感できるようになったことだ。

ただ潤っていればいいかなーって思っていた20代と違い、最近やけにハリのなさ、疲れている感が肌に出やすくなった。

自分は大丈夫だろう、なんて甘くみてはいけない><
美容の仕事をしていたが、今は辞め 育児に明け暮れているとスキンケアの時間はなかなかとれないという厳しい環境。

時間をかけられないからこそ、一品ごとの効果がものをいうのだが、全部にお金をかけられないので、何か1つ、っていったら やっぱり美容液に重きをおく。

でも、実際、化粧水だけとりあえずつけて、ちょっと浸透してから美容液つけるかーーって思ったらパパが帰ってきてご飯の用意〜〜なんて日々はよくあることで!

以前、スキンケアの重要性をかたっていた私はどこへやら、って感じだ。

潤い不足はたるみなど肌の老化をまねく。。ってわかっているんだけどね。

そんな日常なので、 「顔のたるみ」という言葉にやけに敏感になる。

ランコム「毎日できる簡単たるみケア」ってサイトをみた。



やっぱり、毎日の積み重ねなんだよね。
そうそう。
気になった時に 顔のエクササイズとか、どの雑誌にも書いてあるが、それをやるとやらないとで 後年大きな差となって表れる。。

そして、肌内部に美容成分を届けて内側からハリを出す美容液。
化粧品とエクササイズ、ダブルのお手入れがものをいう。

何事においても幸せはコツコツ努力する人の味方なんだよね。

エイジングケアには外資の化粧品の即効性は高い、と思う。

笑顔のきれいな女性を目指して、余分な肉を引き締めないと!!って久しぶりに改心しました^^
ベッドを選ぶ
我が家で一番高い家具はベッドである。
といってもダブルで20万円ぐらいだが。
マットレスで8万円ぐらい。インザルームで購入した。

寝心地の良いお布団一式を買うのと金額的には一緒だと思うが、新婚当初はベッドフレームとマットレスだけでこの値段かぁ、、と庶民の私は高いなぁーって思い、「コレが欲しい」って言い放った夫に少し違和感を感じたものだ^^

その後妊婦で普通の羽毛布団でさえ腰が痛くて眠れなくなったので、この弾力があって固めのコイル入りのマットレスがこれほどにも快適なものかと感謝したものだ。
そしてサイズは一人で寝るにもダブルでないとだめに。。。

家で快適に寝ているとちょっと外で合わない寝具だと眠れなくなるのが辛いが、もうコレに体がなれてしまっている。

一日8時間ぐらい寝る私。(家族も☆)

一生のうちの睡眠時間を考えると、その間からだに合わないベッドで過ごすと将来弊害が出るんじゃないか、、と妙に心配だ。

これは、若いときは感じなかったが (雑魚ねもしてたぐらいだから)
30歳すぎた体、若々しい体型をキープするためにも 寝具選びは気をつけたいものだ。

ベッド選びの基本、確認したくなったらこちらでのサイトで・・・☆⇒「ベッド選び.com



コンタクトレンズとともに
私はコンタクトレンズ歴10年。

今は潤いキープ力がたかい、というボシュロムのメダリストを使用中。

もともとコンタクトユーザーになったきっかけは大学でテニスサークルに入り、運動するのに眼鏡だと不便だから。
裸眼でも生活できる範囲だったが、コンタクト使用すると、あれよあれよと言う間に裸眼生活が困難になり、今ではお風呂でもないと不便なぐらいに。。

当時はまだ使い捨て コンタクトレンズ
は普及が少なく、普通のハードや、ソフトレンズが主流だった。

今でも覚えているのが やっぱり当時は製品自体ももろかったのか。
よく日中に破れたハプニングが多かったこと。(ソフトレンズ)

爪も長くしておらず、こすりあらいをしすぎた感もないのだが、日中目の表面に違和感。
よくみると黒めの上に変な線が。。そして、痛くて 白目まで赤くなってしまって、、でも眼鏡をもっていないから外せない、、ってことがよーくあった!!

でも、とにかくはずすと見えないので、破れながらもその日はそのまま過ごしたりして 目の表面に傷(?)がついたりと良く痛めていた。

先輩(男性)は友人宅に泊まりの時 洗浄液がないからと唾液で目につけていたりと 眼科にその後いくと、必ずなんでこんなの入れておくの!!と先生に怒られたものだ。

そして、いまみたいに洗浄消毒コレ一本でOK,というものがなかったので、急な泊まりのときに大変だった。
男の先輩などはそのまま寝てたり。。。使い捨てがないとホントコンタクトは不便だ。

今はコンビニでも液が売っているし、ほんと便利になった世の中。。
そのうちコンビニでコンタクトも買えるようになったりして・・・・・。

働くママになって・・
ずいぶんとここのブログとご無沙汰しておりました。
「働こう!!」と固く心に誓った5月ごろから就職活動をはじめ、職をみつけ、ようやくこの生活にも慣れてきました。
平日週3日、土日たまにのパートタイム。

フルタイムの仕事に就くのにまだ抵抗があったので、社会復帰のリハビリとしてまずステップをふむことに。


ママもしながら働く上で私が優先したことは
子供に無理のない生活をできるだけキープすること。
できるだけ、周りの人のサポートを受けないでできる仕事をえらぶこと。


毎日じゃないけど、やっぱり家事・育児・仕事をこなすことは体力勝負。

でも、家庭以外で自分の可能性を広げることができる、自分でも収入を得られることは大きな自信にもなり 毎日以前より楽しくなりました♪

毎日仕事をしている夫への理解度も高まるし、良い傾向です。

子供と一緒にいる時間も以前より濃く接するようになったし、こんな感じで新しい生活のスタートです☆